ごあいさつ

ようこそ、岡孝和のホームページへ。
当サイトは、岡孝和とその研究チームの研究情報を社会に還元することを目的として運営されています。

更新情報・おしらせ

【2016/07/08】
4. ヨガのページを更新しました。
(5)ストレス関連疾患にかかっている人に対するヨガ利用ガイドを更新しました。

【2016/04/24】
4. ヨガのページを更新しました。
(7)ヨガの臨床効果に関するエビデンス(日本語構造化抄録)を更新しました。

【2016/01/26】
3. 心身医学のページを更新しました。
3.「失体感症」「過剰適応」概念の臨床的意義についてを更新しました。

【2015/12/23】
4. ヨガのページを更新しました。
(7)ヨガの臨床効果に関するエビデンス(ランダム化比較試験の構造化抄録)を更新しました。
→サイト内の「ヨーガ」の表記を、全て「ヨガ」に統一いたしました。なお、yogaはヨガないしヨーガと訳されますが、今後、団体名称や商標登録している 呼称をのぞき、ヨガという表記に統一します。同じものと考えていただいて結構です。

【2015/12/09】
4. ヨーガのページを更新しました。
(7)ヨーガの臨床効果に関するエビデンス(ランダム化比較試験の構造化抄録)の「1.感染症」、「2.新生物」、「4.内分泌、栄養および代謝疾患」を更新しました。

【2015/08/26】
4. ヨーガのページを更新しました。
(7)ヨーガの臨床効果に関するエビデンス(ランダム化比較試験の構造化抄録)を更新しました。

【2015/03/31】
4. ヨーガのページを更新しました。
(7)ヨーガの臨床効果に関するエビデンス(ランダム化比較試験の構造化抄録)を公開しました。

【2014/12/25】
4. ヨーガのページを更新しました。
(6) 慢性疲労症候群に対するアイソメトリックヨガの安全性と有用性を公開しました。

【2014/12/03】
業績のページを更新しました。
→今後、業績については、KAKEN - 科学研究費助成事業データベース:岡 孝和(60291514)をご参照ください。

【2014/05/27】
4. ヨーガのページを更新しました。
(5) ストレス関連疾患にかかっている人に対するヨーガ利用ガイドを公開しました。

【2014/05/12】
4. ヨーガのページを更新しました。
(2) ストレス関連疾患に対するヨーガの有用性に関するエビデンスの構造化抄録リストの追加、および(4) ヨーガの医療経済的効果の解説を公開しました。

【2014/04/27】
4. ヨーガのページを更新しました。
(2) ストレス関連疾患に対するヨーガの有用性に関するエビデンスについて解説し、構造化抄録リストを作成・公開しました。

【2014/03/10】
4. ヨーガのページを更新しました。
(1)ストレス状態に対するヨーガの奏効機序(3)ヨーガによって生じる有害事象について、解説しました。

【2014/02/18】
・研究の4項目(1. 心因性発熱2. 漢方3. 心身医学4. ヨーガ)に、トップページからすぐにアクセスできるよう、メニューを変更しました。
・心因性発熱の患者さんが高体温を生じる理由について、解説しました。→詳細はこちら

【2013/05/22】
・慢性疲労症候群患者さんにみられる顕著なストレス性高体温反応について解説しました。→詳細はこちら

【2012/10/04】
・ストレスによって体温が上昇する脳内機序は、発熱の脳内機序と一部、共通することを発見し、発表しました。→詳細はこちら
・「体感への気づきチェックリスト」を作成し、発表しました。→詳細はこちら

【2011/11/01】
・心因性発熱(ストレスで起きる解熱剤の効かない高体温)という病気について解説しました。患者様と担当医先生にむけての解説です。→詳細はこちら
・急性ストレスと慢性ストレスの体温に及ぼす影響の違いについて解説しました。→詳細はこちら
リンクのページを更新しました。

【2011/06/09】プロフィール研究業績のページを更新しました。

【2011/05/10】ホームページを開設しました。


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